調布市デジタル行政推進課_試行運用中

調布市デジタル行政推進課のページです。現在、試行運用中です。 お問い合わせ等につきましては、市HPにお願いします。 (市ホームページリンク:https://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1630021991743/index.html

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    最近の記事

    ICTスキルを身につければ鬼に金棒

    調布市では今後、誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化を目指した取組を進めて参ります。 そうした中で、市民を中心とした多様な主体連携のもと、地域情報化の推進に係る以下の事業の開催が決定しましたのでお知らせいたします。 ぜひ気軽にご参加ください。  -------------------------------------------------------------------------- 【開催概要】 1.開催日時  令和4年11月27日(日) 14時00分~1

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      • 令和5年10月から始まるインボイス制度をご紹介

        令和5年10月1日から、消費税の仕入税額控除の方式としてインボイス制度が開始されます。 適格請求書(インボイス)を発行できるのは、「適格請求書発行事業者」に限られ、この「適格請求書発行事業者」になるためには、原則令和5年3月31日までに登録申請書を提出し、登録を受ける必要があります。 登録申請手続はe-Taxを利用することができます。 「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」という視点で、インボイス制度の概要や登録申請手続について、デジタル行政推進課noteをご覧のみな

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        • あなたの発信力をアップするには?

          市民主体で調布の地域情報化をテーマに活動している調布地域情報化推進協議会が、以下のとおり東海大学教授の河井孝仁氏を講師にお招きし「あなたの発信力をアップするには?」というタイトルで市民団体や公的機関の職員の方(定員の範囲で興味、関心のある方であればどなたでも参加可)を対象に講演会を開催いたします。是非ご参加ください。 開催テーマ  あなたの発信力をアップするには?        ひとりひとりのほんの少しの情報発信マインドで街は良くなる! 開催日時  令和4年10月26日(水)

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          • 東京電子自治体共同運営電子申請サービスをご利用ください

            調布市では以前から、東京都下の自治体が共同で運営している「東京電子自治体共同運営電子申請サービス」を利用してきました。 コロナ禍において、行政手続きのオンライン化に対する社会的要請が高まる中、利用が伸びているものの、まだまだご存知ない方も多いと思います。 利用できる手続きは決して多くはありませんが、 住民・戸籍における証明書の請求 こども・出産・乳幼児など子育て関係 国民健康保険 検診・健診など身近な手続きがあります。 今後、みなさんが使いやすい電子申請を目指して構成団

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            シニア向けスマートフォン講習会を開催します

            令和3年から、社会全体でデジタルについて定期的に振り返り、体験し、見直す機会として、「デジタルの日」が創設されました。 今年のテーマは「ふれよう!#デジタルのチカラ」、10月2日(日)、3日(月)が「デジタルの日」です。 そこでデジタル行政推進課では、以下のとおり、シニア向けのスマートフォン講習会を開催します。 スマートフォンをお使いでない方や、操作に不慣れな方に、楽しみながらスマートフォンや各種アプリの活用を体験し、学ぶことができる、教室形式の体験会です。ぜひご参加ください

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            コロナワクチン接種証明書、コンビニで発行可能に 7月26日から

            新たに新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(接種証明書)のコンビニ交付サービスを開始します。(大手コンビニは8月中旬から) また、海外用の証明書を取得するには、7月21日以降に窓口もしくはアプリで海外用の接種証明書を取得している必要があります。 コンビニ交付サービスとは 調布市では,市役所の窓口に来なくてもいいように、以下の証明書のコンビニ交付サービスを行っています。 発行できる証明書 住民票の写し 印鑑登録証明書 課税(非課税)証明書 所得証明書 納税証明

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            庁内のデジタル人材育成に取り組んでいます!

            急速な行政のデジタル化が求められる中,去る7月5日(火),文化会館たづくり映像シアターにおいて、調布市デジタル行政推進アドバイザーである柴田氏を講師に,職員のデジタルに関する知見を広め、自らの業務をより良いものに変革していくことを目的に,「DXはじめの一歩~すぐに始められる身近な事例を紹介~」をテーマに講演会を実施しました。 業務に活用できるデジタル化の紹介 業務に活用できる他自治体等のデジタル化の事例として、他の自治体で実施されている住民票のオンライン申請の取組や現場主

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            調布市の情報セキュリティ対策

            地方自治体の情報セキュリティ対策は、原則として総務省の地方公共団体情報セキュリティポリシーに関するガイドラインに沿って取り組まれています。 調布市においても「三層の構え」と呼ばれるインターネット分離環境を構築し、情報セキュリティの維持、管理を実施しています。 具体的には、住民記録を始めとする市民の皆さんの大切な個人情報は、インターネット空間から分離された環境で管理されています。(上の図の黄色の部分) また、財務会計や文書管理など市役所の内部システムについても直接インターネッ

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            マイクロソフト社インターネットエクスプローラーのサポート終了について

            令和4年 6 月 16 日をもって、マイクロソフト社より インターネットエクスプローラー(IE)のサポートが終了となります。 サポート終了に伴う影響セキュリティが更に脆弱になる サポートが終了したまま使い続けていると、適切なセキュリティ対策のサービスが受けられず、サイバー攻撃の被害に遭う可能性が増大します。 注意してください。 対応していないサイトが増える すでにYouTubeやTwitterなどもIEでは開けなくなっている場合もあり、サポート終了に伴い、IE非対応の

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            地域社会のデジタル化について一緒に考えませんか

            調布市には、市民・市民団体・事業者・教育機関・公共機関等が連携・協力して情報通信技術を活用する地域活動の活性化・高度化を図り、調布市の発展に寄与することを目的とした「調布地域情報化推進協議会」という団体があります。 誰もが参加でき、調布市の地域情報に関する様々なテーマについて自由に議論し、情報提供、意見交換を行う場です。 調布市との連携の窓口の役割も果たしています。 デジタル社会の進展を踏まえ、「調布における地域社会のデジタル化」をテーマに意見交換をしていきます。もちろんオ

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            ぴったりサービスを利用しましょう!~児童手当編~

            突然ですが、皆さんはどんな時に市役所を訪れますか? 相談があるとき、何かの書類が必要な時、何かの申請が必要な時・・・。様々な場面があるかと思いますが、忙しいときに時間を作って市役所を訪れるのは大変ですよね。そんな悩みをオンライン申請という形で解決する取組についてご紹介していきます。今回は児童手当関連のオンライン申請です。 どうやってオンライン申請するの?ぴったりサービスを利用してオンライン申請が可能です。 オンライン申請が可能な手続は?2020年12月から4手続きを開始し

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            「市民課の手続き攻略法」を作成した市民課職員にインタビューしてみた!

            以前ご紹介したマイナンバーカード取得の普及・啓発動画を作成した、市民課の野村主事が動画第2弾(市民課の手続攻略法)を公開したので、デジタル行政推進課の山田がインタビューしてみました! 前回の動画は大反響山田:動画第2弾ですね!相変わらずキャッチーで面白いですね! 野村:第1段に引続き、今回も楽しく作ることができました。第2弾はより耳に残るようにリズミカルに作曲し、イラストも描いてみました! 山田:第一弾の反響はいかがでしたか? 野村:市民の人からの電話で面白いですねと

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            「行政のデジタル化」に取り組みます!

            取組の背景 新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、行政のデジタル化への需要は依然として高いものがあります。  こうしたニーズに応えるため、市民の利便性向上や業務の効率化を目指し、調布市としても行政のデジタル化に取り組む必要があると考えています。 国の考える行政のデジタル化 国は、住民に身近な行政サービスを担う市区町村の役割は重要であると考えており、引越しをはじめとした各種行政手続においては、国や他の自治体と連携して取組を進める必要があります。  以下の項目は、国が自治体に

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            市民講座「知的障がい児・者へのICT技術の活用〜産学官連携の取り組み」に参加しました

            3月26日調布市東部公民館で開催された東部市民講座において、調布地域情報化推進協議会のメンバーで電気通信大学の水戸和幸さんが講演されるとのことで参加しました。水戸先生や学生さんたちは、市内の特別支援学校や周辺地域の社会福祉法人等と連携してICT技術の活用をテーマに積極的に活動をされています。 知的障がい児・者へのICT技術の活用 ICT教材は著作権の関係でイラストや音等、ほぼ全てを学生さんたちが作成 ICT技術の活用は、障がい児・者の特性に応じた視覚的な支援や彼らの行動

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            シニア向けスマホ講習会の実施報告会を開催します

            社会のデジタル化の一方で課題となっている「デジタルデバイド問題」。 特にシニア層のデジタル活用における取り組みは大変重要です。 以前から調布市で「地域情報化」をテーマに取り組んでいただいている市民活動を紹介します。

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            スマートシティを担当している職員にインタビューしました!

             調布市には、東京都から派遣され勤務している職員がいます。  そこで、今回のnoteでは、次期総合計画の策定やスマートシティ協議会を中心に担当されている行政経営部企画経営課の中山主幹の素顔に迫りました。  行政経営部企画経営課の中山寛康(なかやまひろやす)です。東京都の総務局行政部市町村課から調布市に派遣されています。    出身地は神奈川県です。学生時代は大気化学を学び、太平洋中央部の大気のサンプルを採取するため、2ヶ月間研究船に乗船し、太平洋を横断したりもしていました。

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